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アジア歴史資料センターモニターアンケート集計結果(平成15年度 前期) |
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平成15年11月17日集計 |
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アジア歴史資料センター(以下「センター」という。)では、平成15年度前期のセンターモニターアンケートを
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9月から10月にかけて行いました。アンケートはモニター登録者40名に依頼し30名より回答がありました。 |
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この集計結果は、そのアンケートをまとめたものです。 |
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利用環境 |
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インターネットへの接続方法について |
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問1 通常ご利用になる端末のインターネットへの接続方法として何をお使いですか。 |
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接続方法 |
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a.ダイヤルアップ |
2 |
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b.ISDN |
1 |
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c.ADSL |
15 |
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d.CATV |
5 |
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e.FTTH(光ケーブル) |
2 |
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f.LAN (職場のインターネット) |
5 |
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g.その他 |
0 |
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有効回答総数 |
30 |
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昨年度との比較) 1. ADSLについては平成14年度は52%、今回は49%でそれほど変化はなかった。 |
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2.CATVとFTTH(光)の合計の割合については、平成14年度は9%であったが、 |
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今年度は24%となっており、増加傾向にある。 |
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通信速度について |
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問2 通常ご利用になる端末のインターネット接続の通信速度が分かる場合はご回答ください。 |
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通信速度 |
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ダイヤルアップ |
〜64Kbps |
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ISDN |
64Kbps |
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ADSL |
1.5M〜16Mbps |
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CATV |
10M〜30Mbps |
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FTTH(光ケーブル) |
10M〜100Mbps |
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LAN |
10M〜100Mbps |
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補足) ADSL については接続局との距離により実質接続速度に相当な異なりがあります。 |
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センターの利用頻度について |
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問3 アジア歴史資料データベースの利用頻度はどの程度ですか。 |
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利用頻度 |
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a.頻繁に利用 |
2 |
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b.週平均 1〜3回程度 |
10 |
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c.月平均 1〜3回程度 |
17 |
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d.年1〜3回程度 |
1 |
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有効回答総数 |
30 |
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昨年度との比較) 昨年度は月1〜3回が52%、週1〜3が27%の順であり、今回もあまり変化はなかった。 |
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平均利用時間について |
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問4 アジア歴史資料データベースの1回あたりの平均利用時間はどの程度ですか。 |
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平均利用時間 |
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a.30分程度 |
12 |
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b.1時間程度 |
8 |
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c.2時間程度 |
7 |
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d.3時間程度 |
3 |
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有効回答総数 |
30 |
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昨年度との比較) 昨年度は2時間程度が60%、1時間程度が27%の順であり、今回調査では |
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短時間使用のユーザーが多くなった。 |
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利用時間帯について |
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問5 あなたが主にセンターにアクセスされる時間帯は何時ごろですか。 |
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利用時間帯 |
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a.午前 |
3 |
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b.午後 |
6 |
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c.夜 |
18 |
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d.休日 |
1 |
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e.不定 |
2 |
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有効回答総数 |
30 |
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利用場所について |
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問6 あなたは通常どこでセンターのホームページおよびデータベースを利用されますか。 |
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主な利用場所 |
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a.自宅 |
26 |
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b.職場・研究室 |
4 |
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g.その他 |
0 |
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有効回答総数 |
30 |
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昨年度との比較) 昨年度は自宅が70%、職場・研究室が27%であり、今回調査では前質問の問5と |
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合わせて、夜に自宅から利用しているユーザーが多くなった。 |
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利用目的について |
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問7 アジア歴史資料データベースのあなたの主な利用目的は何ですか。 |
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利用目的 |
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a.研究 |
13 |
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b.教材に利用 |
1 |
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c.歴史資料に興味 |
14 |
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e.学習勉学 |
2 |
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f.その他 |
0 |
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有効回答総数 |
30 |
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昨年度との比較) 昨年度は研究(論文)が76%、歴史資料に興味が16%の順になっており、 |
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今回調査では歴史に興味を持って閲覧されるユーザーが多くなった。 |
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利用環境における問題点について |
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問8 あなたのインターネット使用環境で、センターのアジア歴史資料データベースを使用する場合の |
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問題点があればご記入ください。 |
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利用環境における問題点 |
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a.なし(順調) |
16 |
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b.画像表示が遅い |
6 |
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b.印刷 |
2 |
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c.利用方法不慣れ |
2 |
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e.その他(未記入含) |
4 |
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有効回答総数 |
30 |
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補足) ダイヤルアップ、ISDN、それとADSLでも接続環境により通信速度が遅くなるため、画像表示に |
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時間がかかります。また印刷については、「初心者のための利用方法」に「印刷と保存」の説明を |
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新たに追加しました。 |
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広報活動 |
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センターを知った方法について |
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問9 センターのことをどのような方法で知りましたか。 |
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センターを知った方法 |
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a.知人等から紹介 |
9 |
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b.ネット検索 |
9 |
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c.新聞・雑誌記事 |
7 |
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d.他のサイトのリンクから |
2 |
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e.論文 |
2 |
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f.リーフレットを入手した |
1 |
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有効回答総数 |
30 |
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昨年度との比較) 昨年度は「知人からの紹介」が66%、「ネット検索」が10%でしたが、今回は「ネット検索」が |
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30%と大幅に増加しており、一般利用者がインターネット上で、センターへのリンクを見つけ |
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閲覧する機会が増えていることが伺えます。 |
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説明会の開催について |
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問10 センターではこれまで、各大学やその他研究機関などに出向いて、センターの紹介と詳しい
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検索方法などの説明会を開催しております。かつてこれらの説明会に参加されたことがありますか。 |
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ある方はその時の感想をご記入ください。また新たに説明に来てほしいというご希望があればその |
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場所をご記入ください。 |
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説明会への参加 |
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参加したことがある |
1 |
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|
参加したことがない |
28 |
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その他(未記入) |
1 |
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有効回答数 |
30 |
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補足) 上記で「参加したことがない」方の内、機会があれば参加したいという方が11名いらっしゃいました。 |
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その中では具体的な場所を提示していただいた方もあり、今後の説明会への参考とさせていただきます。 |
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有効な広報手段について |
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問11 センターの広報手段として、あなたが有効と思われる方法があればお教えください。
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主な広報手段 |
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・インターネット上で歴史関連サイトからのリンクを増やす |
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6 |
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・インターネット広告、メールマガジン等 |
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6 |
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・大学、図書館、その他関連機関などにポスターを掲載 |
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6 |
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・新聞・雑誌等への記事掲載 |
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5 |
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・学会・セミナー・歴史学会誌などへの広告 |
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3 |
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・大学、高校などへ訪問して教材としての利用を紹介する |
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1 |
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補足) 複数回答可のため、主な広報手段を掲載します。 |
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ホームページについて |
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トップページについて |
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問12 センターのトップページのデザインはいかがですか。トップページ全体についての |
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ご意見をお聞かせください。 |
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トップページのご意見 |
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a.色、デザイン等が良い |
12 |
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b.全体的に良い |
10 |
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c.渋くて地味 |
4 |
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d.アイコン等が分かりにくい |
4 |
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有効回答総数 |
30 |
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補足) アジア的なホームページであると感じられている方が多く、それが落ち着いていると評価される方と、 |
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地味であると評価される方に分かれています。「アイコン等が分かりにくい」との意見は今後の改良の |
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参考にいたします。 |
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初心者のための利用方法について |
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問13 トップページの上部に「初心者のための利用方法」ページへのリンクがあり、ここでセンターの |
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データ検索・画像表示の方法を説明しています。この説明はわかりやすいでしょうか。 |
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また、不足の部分がある場合はご指摘ください。 |
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「初心者のための利用方法」 |
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a.良い |
5 |
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b.分かりやすい |
15 |
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|
c.普通 |
3 |
|
|
|
d.分かりにくい |
3 |
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|
|
e.不足している |
2 |
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有効回答総数 |
28 |
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補足) 不足している部分の指摘として、トラブル対策の掲載がありました。 |
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利用規則について |
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問14 トップページの上部に「資料閲覧」ページへのリンクがあり、画面中央にも「資料の検索・閲覧は
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こちらから」という説明をつけて同じリンクを再度掲載しています。このリンクから「利用規則」の |
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ページが表示され、これを一読して「遵守する」をクリックすることで資料閲覧の検索画面が |
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表示されます。この利用規則を一読されて了解できましたか。わかりにくい部分、問題点があれば |
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ご指摘ください。 |
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利用規則 |
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a.了解した |
18 |
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b.少し言葉が難しい |
3 |
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|
c.あまり読んでいない |
7 |
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有効回答総数 |
28 |
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センターの利用方式について |
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問15 センターが定める利用規則を承諾さえすれば、誰でも無料でアジア歴史資料データにアクセス
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して閲覧が可能ですが、無料かつ会員登録を必要としないこの閲覧方法をあなたはどう評価しますか。 |
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センターの利用方法 |
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a.大変良い |
22 |
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|
b.良い |
4 |
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c.会員制でも良い |
2 |
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d.よく分からない |
1 |
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有効回答総数 |
29 |
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補足) 特に、誰でもが無料で見れるという点についての評価が多く、これからもこの形態で進めて欲しい |
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との希望が多かった。 |
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センターの紹介について |
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問16 トップページ上部に「センターの紹介」のリンクがあり、ここではセンターの概要、設立の経緯、
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扱う資料、センター所在情報および資料公開までの流れを紹介しています。このページを一読して |
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センターおよびセンターが行うサービスが理解できましたか。わかりにくい部分等があればご指摘ください。 |
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センターの紹介 |
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a.理解できた |
22 |
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b.もう少し文をわかりやすく |
3 |
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c.説明が足りない |
3 |
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有効回答総数 |
28 |
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補足) 説明が足りない点として、資料保存機関の役割、アーキビストの意味、資料分野とその数量 |
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などが挙げられました。 |
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資料整備状況について |
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問17 トップページ上部に「資料整備状況」のリンクがあり、ここでセンターが当面整備対象としている |
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国立公文書館、外務省外交史料館、防衛庁防衛研究所図書館が所蔵しているアジア歴史資料 |
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の分類を一覧で表示し、この中で現在センターが公開している資料、1年後に公開する資料、 |
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2年後に公開する資料を明示しています。資料整備状況の掲示としてこれで十分と考えますか。 |
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そうでない場合、その改善方法もお答えください。 |
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資料整備状況 |
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a.十分である |
17 |
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b.もう少し詳しく |
10 |
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c.色表示が見にくい |
1 |
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有効回答総数 |
28 |
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補足) もう少し詳しくの項目には、資料の年代等の説明、簿冊写真の表示、公開予定日等も |
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入れてほしとの希望がありました。 |
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Q&Aについて |
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問18 トップページ上部に「Q&A」のリンクを置いています。このページは利用者から多く寄せられる
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質問をまとめて回答したものです。利用する上で役に立っていますか。また不足している項目が |
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ある場合は教えてください。 |
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Q&A |
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a.役立っている |
20 |
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b.あまり役立っていない |
1 |
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|
c.あまり見ていない |
7 |
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|
有効回答総数 |
28 |
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補足) 上記回答の中での意見として、現在問題になっている事柄についても迅速に掲載していくように |
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|
してほしい、との意見があった。 |
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資料の利用について |
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問19 トップページ最上部に「資料の利用について」のリンクがあり、ここでは、利用規則の遵守、DjVuプラグイン |
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の利用について、資料の二次利用の条件などを明示しています。利用する上で役に立っていますか。 |
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|
資料の利用 |
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a.役立っている |
21 |
|
|
|
b.あまり役立っていない |
3 |
|
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|
c.利用していない |
4 |
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有効回答総数 |
28 |
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推奨引用例について |
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問20 上記「資料の利用について」ページの最後に、論文等への引用についての「推奨引用例」の |
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掲載があります。あなたはこれまでセンターの資料を論文等に引用されたことはありますか。 |
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ある方はこの「推奨引用例」についてご意見をお聞かせください。 |
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推奨引用例 |
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a.ある |
1 |
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b.ない |
28 |
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|
c.未記入 |
1 |
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有効回答数 |
30 |
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補足) 「ない」と答えたかたの中では、6名の方が将来の参考にしたい、また2名の方からは論文に掲載する |
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場合は、直接所蔵館の資料を引用すべき、との回答がありました。 |
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ユーザーレポートについて |
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トップページ最上部に「ユーザーレポート」のリンクがあり、ここから「ご意見・ご要望」、「アンケート」、 |
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「不具合情報(誤字・脱字を含む)フォーム」をリンクしています。また画面左にも同様のリンクを再度掲載 |
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しユーザーからのご意見を募集しています。 |
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ご意見・ご要望について |
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問21 ご意見・ご要望のフォームは使いやすいでしょうか。また記入項目は適当でしょうか。
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|
ご意見ご要望フォーム |
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a.使いやすい |
18 |
|
|
b.普通である |
6 |
|
|
c.その他 |
5 |
|
|
有効回答総数 |
29 |
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補足) 回答の中では、職業欄に主婦があっても良い、匿名にすべきである、等の意見がありました。 |
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アンケートについて |
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問22 アンケートのフォームは使いやすいでしょうか。また記入項目は適当でしょうか。 |
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|
アンケートのフォーム |
|
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a.使いやすい |
22 |
|
|
b.普通である |
3 |
|
|
c.その他 |
4 |
|
|
有効回答総数 |
29 |
|
|
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補足) 回答の中では、記入欄や、選択式、○×式の部分を増やしてほしい等の意見があった。 |
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|
不具合情報(誤字・脱字を含む)フォームについて |
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|
問23 不具合情報のフォームは使いやすいでしょうか。また記入項目は適当でしょうか。 |
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|
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|
不具合フォーム |
|
|
|
a.適当である |
23 |
|
|
|
b.普通である |
4 |
|
|
|
c.利用したことがない |
2 |
|
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|
有効回答総数 |
29 |
|
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リンクについて |
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問24 トップページ最上部に「リンク」があり、ここでは現在センターが公開しているアジア歴史資料データの
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提供元である、国立公文書館、外交史料館、防衛研究所の各ホームページへのリンクを置いています。 |
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|
これ以外にあなたが考えるリンク先候補があればご記入ください。 |
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リンク先 |
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|
国会図書館 |
|
5 |
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|
東洋文庫 |
|
2 |
|
|
その他関連機関 |
|
12 |
|
|
特になし・このままで良い |
|
11 |
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|
補足) 1.複数回答可のため、推薦された件数が複数のもは個別名を表示します。 |
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2.その他関連機関は、件数が1回のみ挙げられている機関数を表示しています。 |
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ここには各大学の図書館、海外の公文書館、博物館等が挙げられていました。 |
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海外からの利用の便宜について |
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センターでは、海外からの利用を可能とするため、件名の英訳を行い、英語版検索システムを作成して |
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トップページ最上部に
「English」 のリンクを置き、そこから使用できるようにしています。また「センターの紹介」 |
|
|
を中国語版(簡体字)、ハングル版で作成し 「Chinese」 「Hangeul」 のリンクを置いています。 |
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英語版のトップページについて |
|
|
問25 「英語版トップページ」では 「Search」
でリンクされる英語データ検索用の 「Search & Reading」 ページを |
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準備し、英訳された辞書や目録を使用して、英訳件名の検索ができるようになっています。この英語版 |
|
|
トップページのデザインはいかがですか。トップページ全体についてのご意見をお聞かせください。 |
|
|
|
英語版トップページ |
|
|
|
|
a.良い |
14 |
|
|
|
b.地味である |
5 |
|
|
|
c.日本語版の方が良い |
4 |
|
|
|
d.利用したことがない |
6 |
|
|
|
有効回答総数 |
29 |
|
|
|
|
|
|
|
補足) 1.「良い」という意見には、機能的である、見やすいという理由が挙げられていました。 |
|
|
2.「日本語版の方が良い」という意見には、アジア的なイメージに統一した方が良いとの理由が |
|
|
挙げられていました。 |
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|
検索手法について |
|
|
|
「階層検索」について |
|
|
階層検索は、アジア歴史資料の原本を所蔵する国立公文書館、外務省外交史料館、防衛庁防衛研究所 |
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|
図書館のそれぞれの分類に応じて、出所、シリーズ、サブシリーズと階層を絞り込み、最終的に目的とする |
|
|
資料(簿冊、件名)を見つけ出す検索システムです。 |
|
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|
所蔵館の直接利用経験について |
|
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問26 あなたはこれまでに上記3館のうち、どちらかの館を直接利用されたことはありますか。
|
|
|
ある場合はその館をご記入ください。 |
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所蔵館の直接利用 |
|
|
|
|
a.直製利用あり |
13 |
|
|
d.直接利用なし |
17 |
|
|
有効回答総数 |
30 |
|
|
|
|
|
直製利用ありと回答された方の利用機関内訳 |
|
|
国立公文書館 |
8 |
|
|
外交資料館 |
8 |
|
|
防衛研究所図書館 |
5 |
|
|
|
補足) 「直接利用あり」と回答された方13名の内、1館のみ利用が8名、2館利用が2名、3館とも利用が |
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|
3名いらっしゃいました。 |
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|
階層検索の使い勝手について |
|
|
問27 階層検索における資料の検索方法(機関からサブシリーズまでプルダウンメニューにより順次選択し、
|
|
|
目的とする資料を検索する方法)は、あなたにとって使いやすいですか、使いにくいですか。 |
|
|
その理由を教えてください。また、改良すべき点があればご記入ください。 |
|
|
|
|
|
階層検索 |
|
|
|
a.使いやすい |
10 |
|
|
|
b.普通 |
11 |
|
|
|
c.使いにくい |
8 |
|
|
|
有効回答総数 |
29 |
|
|
|
|
|
|
|
|
補足) 「使いにくい」と答えた方の理由は、3館の分類方法を知っていなければ使えない、キーワード |
|
|
検索の方がピンポイントで検索できる、等でした。 |
|
|
|
|
|
「キーワード検索」、「キーワード詳細検索」について |
|
|
これらの検索は、特定の言葉を入力することによって、その言葉が含まれる資料を、所蔵機関を |
|
|
問わず横断的に検索するシステムです。また、ここで使われる同義語・関連語辞書は、センターで |
|
|
作成した辞書であり、高校の歴史教科書で使われている約5千語からなる歴史用語を基本語にして、 |
|
|
これにその言葉の同義語および関連語を追加登録したものです。 |
|
|
|
キーワード検索の入力項目について |
|
|
問28 「キーワード検索」ページに置かれた、キーワード入力欄、年代域選択枝、同義語辞書展開ボタン、
|
|
|
関連語辞書展開ボタン、一覧表示件数選択欄を設けていますが、これらの各入力方式は妥当なものと |
|
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考えますか。改善すべき点があれば教えてください。 |
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キーワード検索 |
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a.非常に良い |
4 |
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c.妥当 |
20 |
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d.少し改善してほしい |
5 |
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有効回答総数 |
29 |
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補足) 改善点として、もう少し専門機関名・個人名を辞書に入れてほしい、キーワードの凡例が欲しい、 |
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等の意見がありました。 |
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キーワード詳細検索の入力項目について |
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問29 「キーワード詳細検索」は、キーワード検索よりも詳細な条件を設定することを可能とした検索方法で、
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条件を多重化することによって、すばやく目的とする資料に近づけるよう工夫した検索システムです。 |
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また同義語、関連語のあるものについてはそれらを画面上に展開し、その1つずつを任意に選択できる |
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ようになっています。 |
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「キーワード詳細検索」ぺージに置かれた各条件入力(選択)項目は、妥当なものと考えますか。 |
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改善すべき点があれば教えてください。 |
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キーワード詳細検索 |
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a.非常に良い |
4 |
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b.妥当 |
21 |
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c.少し改善点してほしい |
3 |
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有効回答総数 |
28 |
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補足) 改善点として、問28と同様の意見と、もう少し曖昧検索を許しても良いのでは、との |
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意見がありました。 |
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同義語、関連語の一覧表示について |
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問30 「キーワード詳細検索」において、あなたは「同義語、関連語」ボタンを押して、同義語、関連語の一覧 |
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を表示させて使用されたことはありますか。ある方はそのご感想ご意見をお聞かせください。 |
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同義語、関連語の一覧表示 |
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a.使ったことがある |
8 |
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b.使ったことがない |
21 |
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有効回答総数 |
29 |
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補足) 「使ったことがある方」は28%となりましたが、感想として、非常に有益である、他の関連資料が見つ |
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かった、関連語から新しい発見があった、等の回答がありました。 |
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NOT検索の使用について |
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問31 「キーワード詳細検索」では今年度より「NOT」条件での検索ができるようになりました。例えばキー |
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ワード「インド」で検索した場合、「インドネシア」「インドシナ」等の言葉も含まれて検索します。これを |
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絞り込むために、1つのキーワード欄に「インド」、その下のキーワード欄に「インドネシア」を入力し、 |
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その両者間の条件として「NOT」を選択できます。あなたはこの機能を利用したことがありますか。 |
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ある場合はご感想をお聞かせください。 |
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「NOT」検索 |
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a.使ったことがある |
3 |
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b.使ったことがない |
25 |
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有効回答総数 |
28 |
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補足) 「使ったことがある方」は11%となりましたが、感想として、非常に便利であるという回等も |
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ありました。 |
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「レファレンスコード検索」について |
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レファレンスコードによる検索は、既に一度参照したことのある資料などで、レファレンスコードが |
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判明している資料の検索に使用します。資料閲覧画面の「レファレンスコードによる検索」入力欄に |
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既知のレファレンスコードを入力して「実行」をクリックすることにより使用します。資料のレファレン |
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スコードとは資料の「目録」を表示した画面の右上に表示されるセンター独自の資料コード番号です。 |
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レファレンスコード検索の使い勝手について |
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問32 「レファレンスコードによる検索」を実行することによって表示される「レファレンスコード検索結果 |
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(件名)」画面では、指定したレファレンスコードを持つ件名が1件表示されます。また、その件名の |
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下に表示される「前資料」、「次資料」アイコンで、その表示件名からの資料の並び順で、順次資料を |
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表示していくこともできます。この検索方法はあなたにとって使いやすいですか、使いにくいですか。 |
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その理由を教えてください。 |
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レファレンスコード検索 |
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a.便利である |
11 |
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b.不便である |
5 |
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c.利用したことがない |
11 |
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有効回答数 |
27 |
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補足) ・「便利である」と回答された方の理由として、検索時間が短縮される、1件ずつ表示され資料順に |
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見れるので便利である、との回答がありました。 |
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・「不便である」と回答された方の理由として、レファレンスコードを記録しておくのが面倒である |
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との回答がありました。 |
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各検索方法の利用頻度について |
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問33 センターで使用できる4つの検索方法 (階層検索、キーワード検索、キーワード詳細検索、 |
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レファレンスコード検索) のうち、あなたの利用頻度の多い順でお答えください。 |
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検索方法の使用順位 |
加重平均 |
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a.キーワード検索 |
3.6 |
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b.キーワード詳細検索 |
2.2 |
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c.階層検索 |
1.7 |
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d.レファレンスコード検索 |
0.7 |
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有効回答人数 29名 |
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補足) 上記の各検索方法に付けられた数値は、各人が検索方法を良く使用する順に並べられた |
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ものに重さを付け、その平均を取ったものです。 |
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例 あるユーザーが |
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キーワード > キーワード詳細 > 階層 > レファレンス |
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の順に使われると回答された場合、その検索方法にそれぞれ |
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4 > 3 > 2 > 1 |
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の数値(加重)をつけ、それらを検索方法ごとに合計したものを、有効回答人数で割 |
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ります。 |
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従って、値の大きな検索方法ほど良く使用されていることを示します。 |
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英語版検索システムについて |
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問34 英語版検索システムについても、資料の件名等を英訳したものについて、Layered
Search(階層検索)、
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Keyword
Search(キーワード検索)を使用できます。これら検索を使用された方は、その感想をお聞かせ |
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ください。なお、新規公開データの英語目録は、日本語目録作成後に英訳作業を行うため、少しの間 |
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公開時期が遅れることがありますので、ご理解ください。 |
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英語版検索システム |
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a.使用している |
1 |
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b.使用していない |
24 |
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有効回答総数 |
25 |
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補足) 「使用していない」と回答された方でも、英語で利用でるのは良いことである、との意見がありました。 |
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また、英訳については、できるだけ当時使用されていた英語名称を調査して使ってほしい、との |
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意見がありました。 |
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検索方法全体について |
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問35 その他、検索方法全体についてのご意見・ご希望等があれば記入してください。
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|
検索方法全体 |
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a.これで十分である |
2 |
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b.意見・希望あり |
6 |
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c.特になし |
15 |
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有効回答総数 |
23 |
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|
主なご意見・ご希望 |
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・キーワード検索で前方、後方、完全一致の機能があればよい。 |
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・資料の全目録の公開を急ぐべきである。 |
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・現在の階層検索では資料の種類が増えると使いにくくなるのではないか。 |
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・1つの資料を分割すべきではない。 |
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「目録」表示 |
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「目録」は件名一覧などの画面で、件名の後にある(目録)のリンクをクリックすることで表示されます。 |
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センターが提供するアジア歴史資料データの目録は、基本的に件名ごとに作成されています。 |
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目録にはレファレンスコード(右上の英数字)、表題、作成者、作成年月日、内容、機関/出所/ |
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シリーズ/サブシリーズ、組織名、作成年代域など資料検索のための情報が収録されています。 |
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「内容」は資料の解説ではなく、原則として各資料の先頭から300文字程度を記述しています。 |
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これによってある程度の客観性をもって大量の目録データ処理が可能になっています。 |
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目録項目について |
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問36 収録されている目録の項目は、あなたの用途にとって十分ですか、不十分ですか。
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改善の余地があると思われる場合は、具体的な改善策をお聞かせください。 |
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目録項目 |
|
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a.十分である |
22 |
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b.不十分である |
5 |
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有効回答総数 |
27 |
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補足) 「不十分である」と答えた方の主な意見 |
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・資料の量がまだまだ不足である。 |
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・冒頭300文字では検索に外れるところがあり、全体からキーワードを拾った方が良いのでは。 |
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|
・出所をできるだけ入れてほしい。 |
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|
英語目録への直接リンクについて |
|
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問37 「目録」画面の右上に 「English」
のリンクを置き、同じ資料の英訳目録を別画面で表示できるようになって |
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います。この機能を使用されたことはありますか。 |
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|
英語目録への直接リンク |
|
|
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|
a.利用したことがある |
2 |
|
|
|
b.利用したことがない |
27 |
|
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|
有効回答総数 |
29 |
|
|
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|
補足) 「利用したことがある」と答えた方は、英語表記の確認に便利との意見がありました。 |
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画像表示 |
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|
DjVuについて |
|
|
センターが提供するアジア歴史資料データ画像は、インターネットでの閲覧を考慮して送信画像 |
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|
データ量を小さくするために、DjVu形式ファイルに高度圧縮して提供しています。この形式の画像を |
|
|
表示するためには DjVu
Browser Plug-in をリザードテック社のサイトよりダウンロードし、インストール |
|
|
する必要があります。トップページ左下等に置かれている「DjVu Plug-in」のアイコンからインストール |
|
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してください、無料です。 |
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|
|
DjVuのインストールについて |
|
|
問38 DjVu
のダウンロードおよびインストールは順調にいきましたか。特に近年、WindowsXP 等のセキュ |
|
|
リティ機能を強化した機種の登場により、組織内で使用されているユーザー側での DjVu Plug-in の |
|
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インストールが制限される事例があります。そのような事例も含めて、問題点がありましたらご記入 |
|
|
ください。 |
|
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DjVuインストール |
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使用パソコンOS |
|
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a.順調に行えた |
24 |
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WindowsXP |
14 |
|
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b.少し問題があり手間取った |
1 |
|
Windows2000 |
4 |
|
|
c.インストールしていない |
2 |
|
WindowsMe |
3 |
|
|
有効回答総数 |
27 |
|
Windows98 |
6 |
|
|
Windows95 |
1 |
|
|
MacOS9 |
|
2 |
|
|
使用者合計 |
30 |
|
|
補足) 回答者の使用OS一覧も併記します。 |
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|
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|
DjVuの操作性について |
|
|
問39 DjVu
Plug-inを利用してのアジア歴史資料データ画像の閲覧に関して、画像表示機能(ページ送り、
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拡大、縮小、回転、サムネイル表示、虫眼鏡 等)の操作性は満足いくものですか。改善すべき点が |
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あればご指摘ください。 |
|
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|
DjVuの操作性 |
|
|
|
|
a.満足 |
23 |
|
|
|
b.普通 |
2 |
|
|
|
有効回答総数 |
25 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
画像の保存・印刷について |
|
|
問40 DjVu
Plug-inを利用してのアジア歴史資料データ画像の保存、印刷等の機能に関して、これらの機能を
|
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|
使用されたことはありますか。それらの操作性は満足いくものですか。改善すべき点があればご指摘ください。 |
|
|
|
画像の保存・印刷 |
|
|
|
|
a.満足 |
11 |
|
|
|
b.使っていない |
11 |
|
|
|
c.改善点あり |
4 |
|
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|
有効回答総数 |
26 |
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|
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補足) 改善点として、印刷時に表示画像を紙の大きさに合わせるのが難しい、との指摘がありました。 |
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|
画像の質に関して |
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問41 センターが提供する画像データは、通信環境への配慮と、大量の画像を処理する関係で、モノクロ |
|
|
フィルムを400dpi白黒2値のデジタル画像に変換し、それをDjVu形式に圧縮しています。あなたの利用 |
|
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上、現行の白黒での画像データの質で十分ですか、不十分ですか。その理由もお書きください。 |
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|
画像の質 |
|
|
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a.十分である |
22 |
|
|
|
b.カラーが良い |
4 |
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有効回答総数 |
26 |
|
|
|
|
|
|
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|
補足) 「カラーが良い」と答えた方の中でも、予算と公開速度とのバランスを考慮すべき、 |
|
|
との意見がありました。 |
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|
JPEG方式での表示について |
|
|
問42 何らかの理由でDjVu形式での画像表示ができないユーザーのために、JPEG形式での画像提供も
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行っています。「初心者のための利用方法」の「(参考)JPEG形式での画像表示」、まはた「資料の利用 |
|
|
について」画面での「DjVu−JPEG表示切換画面」をクリックすると「DjVu−JPEG」の出力形式の切換画面が |
|
|
表示され、そこでJPEG形式への切換ができます。あなたはこの機能を使われたことがありますか。 |
|
|
ある場合はJPEG方式での画像閲覧についてのご感想をお聞かせください。 |
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|
|
|
|
JPEG方式での表示 |
|
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a.使ったことがある |
3 |
|
|
b.使ったことがない |
25 |
|
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有効回答総数 |
28 |
|
|
|
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|
補足) 「使ったことがある」と答えた方の感想として、便利である、との回答がありました。 |
|
|
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|
資料内容について |
|
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センターの公開資料について |
|
|
問43 現在センターで公開されている資料の中に、あなたが利用されている資料がありますか。
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|
|
あればその資料名をご記入ください。 |
|
|
|
|
|
センターの現公開資料の利用 |
|
|
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a.利用している資料がある |
10 |
|
|
b.利用している資料はない |
18 |
|
|
有効回答総数 |
28 |
|
|
|
|
|
|
補足) 利用されている資料として、 |
|
|
公文書館 |
公文類聚、各種情報 |
|
|
防研 |
陸軍省大日記類(満密大日記、密大日記) |
|
|
外交 |
シナ事変関連 |
|
|
等の回答がありました。 |
|
|
|
|
3館での資料閲覧請求について |
|
|
問44 あなたはこれまでにセンターで利用された資料をもとに、直接所蔵館を尋ねて資料閲覧をされた |
|
|
ことがありますか。ある場合は、センターの目録が所蔵館での資料検索に役立ちましたか。 |
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|
この点について目録上の改善点、その他ご意見がありましたらお聞かせください。 |
|
|
|
3館での資料閲覧請求について |
|
|
|
|
a.ある |
3 |
|
|
|
b.ない |
25 |
|
|
|
有効回答総数 |
28 |
|
|
|
|
|
|
|
|
補足) ・「ある」と答えた方の意見として、役に立った、という回答がありました。 |
|
|
・「ない」と答えた方の意見として、地方にいると直接所蔵館と尋ねるのは制限される、 |
|
|
との回答がありました。 |
|
|
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|
センターの公開予定資料について |
|
|
問45 .「資料整備状況」で表示されている3館の資料中で、まだセンターで公開されていない資料の中に、
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|
あなたが利用したい資料がありますか、あればその資料名をご記入ください。 |
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|
|
センター公開予定資料で利用したい資料 |
|
|
|
|
a.あり |
11 |
|
|
|
b.なし |
12 |
|
|
|
有効回答総数 |
23 |
|
|
|
|
|
|
|
|
補足) 「あり」と答えられた方が指定された資料名として |
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外交 |
H門「東方文化事業」、茗荷谷記録、J門「旅券」 |
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|
防研 |
従軍日誌、戦闘詳報 |
|
|
などがありました。また、多数あり、と回答された方もおられました。 |
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|
|
|
3館以外の国の資料所蔵機関について |
|
|
問46 センターが現在整備を進めている国立公文書館、外交史料館、防衛研究所図書館以外で、 |
|
|
今後整備対象にした方が良いと思われる国の機関、およびその所蔵資料群があれば具体的に |
|
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お知らせください。 |
|
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|
主な整備対象希望機関 (所蔵機関名が特定できるものを抽出しました) |
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|
・国会図書館憲政資料室 |
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・東京大学史料編纂所、東京大学近代日本法制史料センター |
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・宮内庁書稜部 |
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・大分大学経済学部「新聞切抜コレクション(大正〜昭和20年)」 |
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|
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|
国の所蔵機関以外の資料について |
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問47 国の機関以外で、センターが今後整備対象にした方が良いと思われる所蔵機関、所蔵資料群が
|
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あれば、参考までにお知らせください。 |
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所蔵機関名 |
|
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・米英中の公文書館にある日本関連資料 |
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・露の公文書館にある樺太庁文書 |
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・韓、台湾にある旧総督府文書 |
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・呉市海事博物館 |
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・三井文庫、三菱史料館 |
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|
・東洋文庫のモリソン文庫 |
|
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まとめ |
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センターへの評価について |
|
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問48 今回のアンケートを踏まえて、センターが行っているインターネットを通じたアジア歴史資料提供
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|
サービス全体に対するあなたの評価を5段階評価で示してください。 |
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|
(例 良い(5 4 3 2 1)悪い) |
|
|
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|
センターへの評価について |
|
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評価5 |
10 |
|
|
|
評価4 |
10 |
|
|
|
評価3 |
9 |
|
|
|
評価2 |
0 |
|
|
|
評価1 |
0 |
|
|
|
有効回答総数 |
29 |
|
|
|
|
|
|
|
評価平均 4.03 |
|
|
|
昨年度との比較: 昨年度は 3.91 でした。 |
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|
評価理由について |
|
|
問49 併せて、そのように評価した理由を記入して下さい。 |
|
|
|
主な評価理由 (要旨をまとめて掲載しています) |
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|
・積極的に歴史資料を電子化して無料で公開している。 |
|
|
・地方から上京せず簡単に資料にアクセスできる。 |
|
|
・検索機能の充実により、直接資料を閲覧するより効率が上がる。 |
|
|
・キーワード検索で、同義語・関連語をも検索できる機能は評価する。 |
|
|
・1年後、2年後の資料を期待している。 |
|
|
・公開資料の量がまだ限られている。 |
|
|
・小中学生の利用者に興味の扉を開くサービスとは思えない。 |
|
|
・一般にあまりに知られていない。 |
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|
その他、センターに対するご意見・ご要望 |
|
|
問50 その他、全体を通してセンターに対するご意見・ご要望、ご質問、ご提案等がありましたら |
|
|
ご記入ください。 |
|
|
|
ご意見・ご要望 (要旨をまとめて掲載しています) |
|
|
・使いやすいデータベースである。 |
|
|
・資料の整備を早くして、将来的には他の機関の所蔵資料にまで広げて欲しい。 |
|
|
・台湾、香港のユーザーの便宜のため中国語(繁体字)での検索も整備してほしい。 |
|
|
・資料の量を増やしてほしい。 |
|
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・世界の諸機関の模範となるように、システム自体もある程度公開してほしい。 |
|
|
・資料公開ペースが意外と速いので期待している。 |
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|
・一層の躍進を願っています。 |
|
|
・学者や研究者にもっと知ってもらう努力をしてほしい。 |
|
|
・広く一般の人にも宣伝してほしい。 |
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|
・常にユーザーの意見が聞ける体制を維持してほしい。 |
|
|
|
以上 |
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